営業資料 / 全16ページ

スマホは画面を横にすると大きく表示されます

Lbulk風俗店・メンエス・リフレ専用

LINEのBANに怯える集客から、サヨナラ。

風俗店でも、公式LINEでもっと自由に集客を。出勤・新人・イベント情報をしっかり届ける。万が一BANされてもすぐに再開できるから、LINE集客を止めません。

営業資料

01 これまでの問題

風俗店が公式LINEを使い続けられなかった理由

作っても、すぐ止まる

業種や表現を理由に、LINE公式アカウントは予告なく止まることがあります。

止まったら、友だちが全滅

1つのアカウントに友だちを集めすぎると、止まった瞬間に連絡手段がまとめて失われます。

個別のやり取りが、いちばん危ない

予約のやり取りなど、LINEアプリでの1対1トークは検知対象になりやすい運用です。

02 Lbulkとは

止まりにくく、止まっても戻る。風俗店のためのLINE顧客管理

Lbulkは、複数のLINE公式アカウントへの自動分散・停止時の自動移行・LINEの外の専用チャットを仕組みにした、風俗店・メンズエステ・リフレ向けのLINE顧客管理ツールです。

分散

1本のURLで複数アカウントへ自動振り分け。

自動復帰

停止を検知し、お客さんのワンタップで新アカウントへ。

専用チャット

個別のやり取りはLINEの外の専用ルームで。

03 BAN対策の仕組み

BANされにくく、BANされても戻る仕組み

STEP 01

1本のURLで複数アカウントに自動分散

友だち追加URLは1本のまま。タップしたお客さんは、自動で複数のLINE公式アカウントに振り分けられます。

STEP 02

止まったら自動で検知

各アカウントの配信状態を定期的にチェック。止まったことを自動で検知し、振り分け先からも自動で外れます。

STEP 03

お客さんのワンタップで新アカウントへ

止まったアカウントのトークや、過去に送ったリンクを開くと新しいアカウントへの案内が表示され、タップだけで移行できます。

03 お客さんの画面

BANが起きたとき、お客さんの画面はこう動く

①止まったアカウントを開くと…

②案内が表示され、タップするだけ

③新アカウントで配信を継続

04 お客さんを呼び戻す

一斉配信とステップ配信で、お客さんを呼び戻す

一斉配信 ― 「今日の出勤」を、全員のスマホに。

出勤・新人・イベントを写真つきで全員に。タグを使えば、指名客だけに絞って配信できます。

ステップ配信 ― 来店後のフォローを、自動で回す。

来店翌日にお礼、7日後にクーポン、30日来店なしで復帰クーポンを自動で配信します。

04 お客さんを呼び戻す

タグ配信と個別チャットで、お客さんを呼び戻す

タグで出し分け ― 推しの子の出勤日だけ届ける。

推しの女の子の出勤日だけを、そのタグを持つお客さんに届けられます。

タグ: あいり指名

個別チャット ― 予約のやり取りは、LINEの外で。

予約のやり取りはLINEの外の専用チャットで完結。検知対象になりません。

※配信文面は一例です。配信内容はLINEの利用規約に沿って運用してください。

05 活用事例

活用事例|A店様デリヘル・都内・在籍20名規模

A店様の出勤情報の一斉配信イメージ

BANで途切れていた出勤配信が止まらなくなり、LINE経由の予約が約3倍に。

LINE経由の予約

月38件 → 112件

導入3ヶ月後

月間売上

+18%

導入前3ヶ月平均との比較

停止からの配信再開

翌日

以前は集め直しに約2ヶ月

課題

公式LINEを2回止められ、そのたびに友だちを集め直していた。出勤情報の告知はSNS頼み。

やったこと

友だち追加URLを1本にまとめて複数アカウントへ分散。毎日の出勤情報を予約送信の一斉配信に切り替え。

結果

止まっても翌日には配信を再開できる体制に。出勤情報を見たお客さんからの予約連絡が個別チャットに集まるようになった。

※店舗名は伏せています。数値・店舗情報はモデルケースの想定値です。

05 活用事例

活用事例|B店様メンズエステ・3店舗

B店様の店舗横断配信とタグ出し分けのイメージ

3店舗のLINEを1画面にまとめ、指名タグの配信で再来店率が22%→35%に。

再来店率

22% → 35%

導入6ヶ月後

指名予約

+24%

指名タグ配信の開始後

配信の到達

3店舗 1,800人

新人・イベント告知を店舗横断で

課題

店舗ごとにLINEがバラバラで、誰がどの店の友だちか分からない。新人入店の告知が店舗をまたいで届かない。

やったこと

3店舗のアカウントを1つの管理画面に集約。店舗タグ・指名タグで配信先を出し分け。

結果

新人入店やイベントを店舗横断で配信。指名タグのお客さんにだけ「◯◯の出勤日」を届ける運用が定着した。

※店舗名は伏せています。数値・店舗情報はモデルケースの想定値です。

05 活用事例

活用事例|C店様リフレ・個人経営

C店様の来店後ステップ配信のイメージ

来店後のフォローをステップ配信に任せて、2回目の来店が1.6倍に。

2回目の来店

1.6倍

初回来店客のうち再来店した割合

自動送信

月420通

お礼・クーポン・復帰案内

手作業のフォロー

週3時間 → 0

店主の作業時間

課題

一度来たお客さんが2回目につながらない。手作業のお礼LINEが続かない。

やったこと

来店翌日のお礼、7日後のクーポン、30日来店なしの復帰クーポンをステップ配信で自動化。

結果

フォローが自動で回るようになり、店主は接客と出勤管理に集中できるようになった。

※店舗名は伏せています。数値・店舗情報はモデルケースの想定値です。

06 機能一覧

配信も、個別対応も、分析も。ひとつの画面で。

一斉送信

出勤・新人・イベントを画像つきで全員に。即時・予約・タグ絞り込み。

ステップ配信

来店をきっかけに、お礼→クーポン→復帰クーポンを自動で順番に配信。

アンケート

好みや来店きっかけを回答してもらい、タグを自動付与。

個別チャット

予約のやり取りをLINEの外で1対1。画像送受信・未読管理。

ユーザー・タグ管理

指名・VIP・来店回数などでお客さんを絞り込み、メモで管理。

集計・クリック計測

配信ごとの送信数・クリック率で、どの告知が効いたかを確認。

複数アカウント管理

複数の公式アカウントを1画面で。追加・連携もまとめて。

リッチメニュー・あいさつ設定

トーク下のメニュー、友だち追加時のあいさつ、移行メッセージ。

06 管理画面

管理画面はこんな感じです

一斉送信の管理画面
一斉送信
ステップ配信の管理画面
ステップ配信
チャット管理の管理画面
チャット管理
集計管理の管理画面
集計管理
07 他の選択肢との違い

運用のしかたで、止まった時に残るものが変わる

比較項目Lbulk一般的なLINE配信ツールLINE公式アカウントだけで運用
停止時に友だちが戻るか新しいアカウントへの案内が自動表示ツールの仕様による戻らない(リストが消える)
1アカウントあたりの友だち数を少なく保てるか複数アカウントへ自動分散対応状況はツールによる1アカウントに集中しやすい
個別のやり取りがLINEの検知対象になるかLINEの外の専用チャットで完結ツールの仕様による通常のLINEアプリでの運用に準ずる
配信・ステップ配信・アンケートすべて標準搭載対応(機能差あり)LINE公式アカウントの標準機能の範囲
08 料金

150人までは、月額0円。

0円

友だち150人まで 月額

初期費用

15,000(税別)

0〜150人

まずは無料で、常連さんから

0円

151〜300人

配信で予約が埋まり始める規模

10,000円

301〜1,000人

BAN1回の損失が月額を大きく超える規模

30,000円

1,001人以上

規模に応じてご案内

個別見積

毎月1日0時時点の有効友だち数で区分が確定し、翌月分に適用。表示額は税別。

09 よくある質問

導入前によくいただくご質問

Q.風俗店でも本当に使えますか?

停止そのものは完全には防げません。複数アカウントへの少人数分散と、お客さんのワンタップでの移行を仕組みにすることで、公式LINEを使い続けられる状態をつくります。

Q.BANされたらお客さんはどうなる?

停止したアカウントのトークや、過去に送信したリンクを開くと、新しいアカウントへの案内が自動で表示されます。お客さんがタップするだけで移行が完了します。

Q.配信内容に制限はありますか?

LINEの利用規約に沿った運用が前提です。配信文面については、導入時にご相談いただけます。

Q.料金はいつ変わりますか?

毎月1日0時時点の有効友だち数で区分が確定し、翌月分の月額に反映されます。

Q.解約金はかかりますか?

解約金はありません。

公式LINEを、止めずに使い続ける。

相談も申し込みも、公式LINEで。150人までは月額0円。使ってから決めてください。

Lbulkを無料で始めるメールで問い合わせる

お電話での受付は行っていません

Lbulk